医師、治療家の方へ

HSTIをご理解下さい

ホームページでHSTの全てを表現するには数年はかかると思いますが
確実に文章化出来るように、また図を取り入れて
『じんわり』と作っていきたいと考えています



  『完全整体法?!!!〜そんなばかな!産まれたときの体に戻すなんてあり得ない』
整体経験の長い先生ほどそのように感じることでしょう

HSTIとはどんなものかを知っていただく前に
何故これを読んでいただきたいのか、私の真意をご理解下さいます様お願いします

私自身、6歳の頃に天井ほどの高さより落下し左顔面部から石に当たり、
さらに50B下の地面に全身を叩きつけられました。
7針を縫うけがでした。
その数年後から中耳炎、鼻炎、蓄膿、弱視、頭痛など頭部の疾患から
喘息、腰痛、膝関節炎、痔、不整脈と続き疲労も早くどこも痛くない日がない状態でした
その影響でしょうが整体の道に入っていました----
 看護婦をしている妻も同じ様に幼少のころ頭部を打撲し1年中体のどこかしら痛いと訴え
3人の我が子も幼い頃に打撲を繰り返し、それぞれに疾患をかかえていました
家族全員が歪みを持っている状態でした。
それは整体を生業としている親として夫として悔しくて苦しいものでした。
多くの患者さんは主訴の改善がなされたら自然に遠のいていきますが
慢性病の重傷者や自分の家族は整体の終了の日が来ないのです

「治りたい、治したい、いや、治すぞ!」の繰り返しを積み重ねて
ついに数年前よりHSTIと自信を持って名前をつけるほどになったこのテクニックで
多くの患者に骨格調整の完全終了を宣言し
卒業の日を設けるようになり家族も私自身も痛みから解放されました

このテクニックHSTIは私一人のものと考えていません。
多くの方の知恵が入っています。
何より、信じて施術を続けた患者のおかげです。
その骨格構造が教えてくれました。


このHSTIの恩恵をイチバンに受けたのは私自身と私の家族ですし
教えたくれたのはお金を払って通って下さった患者の体です。
いっぱいの感謝の愛念で普及に努めたいと考えています。
ご理解下さいますようお願い致します


整体哲学、整体方法、HSTI?からHSTD−10までをご覧いただき
----将来の健康に不安のない、2度と再発しない『卒業』を自身を持って伝えることが出来る
  『外的要因が無い限り病気にはならない』----
と言いたい方で、このHSTIを取り入れたい時にご連絡下さい

日本のカイロプラクターはアメリカとは違います
アメリカではドクターオブカイロプラクティック・DCとして
資格としてありますが日本には同等の資格が正確にはありません
法制化されるまでにはまだまだ時間がかかりそうです
日本にもアメリカの大学で学んでDCの称号で治療している方もいます
私自身は5年生の大学を出た先生から指導は頂きましたがDCではありません
解剖学は別の先生から指導いただきカイロの基本はまた別です
アメリカン整体を始めてから10余年になり、数千名の施術の結果が
HSTIの発明と発見となりました
DCではない私の発明、発見を皆様が受け入れてくださり
多くの患者に喜ばれていることは事実です
その中には十数名の医者もいます
彼らには1つづつ説明をして参りました
そして彼等がその効果に驚き感嘆して世界に広めるように薦めてくれました
カイロ専門大学を出てない私の発明発見を取り入れることが
プライドを傷つけるのであれば残念なことです
しかし、なにより患者の幸せを優先するのであればその改善効果は絶大です

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