歯列矯正 HSTI症例記事一覧

沖縄生まれのHSTI骨格調整法へようこそ!こちらは「歯列矯正」の症例一覧カテゴリになります。歯列矯正でお悩みの方はぜひご覧ください。

歯列矯正とは

歯列矯正とは、歯並びや噛みあわせに問題があり、歯列を器具などで矯正する治療になります。永久歯にはえかわったあと、子供の頃にやる人もいれば、最近は裏側の見えない矯正などの影響で大人の歯列矯正も増えてきています。

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現代医学的な解釈が一般的ですが、HSTI骨格調整法ではこうした症状と原因の関係を骨のゆがみに因るものだと捉えています。骨のゆがみをじんわりと戻すHSTI骨格調整法での改善例を次にご紹介します

「友人の紹介でこどもの調整もやっていると聞いたんですけど、みてもらえますか?」と、二人のお子さんを連れて来店されました。そのうちのAちゃんは、小さい頃から鼻炎、鼻つまりがあり、夜も寝るときが苦しそうとのことでした。他にも、歯科医院で受け口を指摘され、歯科矯正を勧められているそうです。

 

今まで、頭痛とは無縁の生活を送っていた40代 女性 Nさんが「ひどい頭痛が・・・」と 緊急で来所しました。

「どうして頭痛が出たのか解らないし、風邪をひいた訳でも無く、ただ、ひどい頭痛がする」と言うのです。

「骨格調整を定期的に受けているのに、頭痛が出たって事は、骨格調整が私に合わないって事では無いですか?施術が失敗するって事は無いんですか?」

 

「 顔のゆがみが気になり、整顔と小顔目的で小顔矯正をした後から、鬱の症状が悪化して精神的に不安定になり、体調まで崩してしまいました。小顔矯正後から、鬱の症状と不眠症が悪化したんですが、顔のゆがみと精神的な症状や不眠症って関係ありますよね?」
 
 
ネット検索でHSTI骨格調整法を知り、ブログを読んで来所された 20代の女性 Yさん
 
 
35歳で結婚するも、生理不順と不妊症で、出産を諦め、離婚を経験した 50代の女性Mさん。

「約25年前に歯列矯正をして、上下左右4番目の歯を4本抜歯したのですが、最近、抜歯した場所に隙間が出来て来たことに気がつきました。もう一度、歯列矯正をした方がいいのか?ご相談致したく・・・」 と御連絡を頂きました。


 

【歯列矯正とは の続き】
歯列矯正の一番のネックは、「見える」ということです。子供でも多感な頃に上下の葉に装置をつけるというのはかなり敬遠されますし、大人になればなおのこと見える歯列矯正はためらわれます。

歯の裏側につける見えない歯列矯正の誕生と共に、20代、30代など大人になってから矯正する人も増えてきていますが、裏側の歯列矯正は表に比べてかなりコストがかかり、また、装置によって舌が切れる、しゃべりにくくなる、食べにくくなるといったデメリットもあります。

また表よりも歯がゆっくりと動くため、装置をつけている期間は長くかかるようです。

どちらにしても、元来の歯列矯正は簡単ではありません。

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