HSTI症例記事一覧

沖縄生まれのHSTI骨格調整法へようこそ!こちらは「その他の症例」の症例一覧カテゴリになります。でお悩みの方はぜひご覧ください。

現代医学的な解釈が一般的ですが、HSTI骨格調整法ではこうした症状と原因の関係を骨のゆがみに因るものだと捉えています。骨のゆがみをじんわりと戻すHSTI骨格調整法での改善例を次にご紹介します

39歳男性。「左半身の筋肉のこわばり。むちうち症。腰痛、肩こり、猫背、0脚、首のこり、鼻炎、交通事故の影響で症状がでていると思う。」 ということで、全身の骨格調整を行いました。
捻挫による足の痛み。「足かせが外れた感じ。あんなに痛かったのにほとんど痛みが無くなって驚きました。」でご紹介したTさん(埼玉県入間市在住、50代女性)。骨格調整で足の痛みが改善してきただけでなく目がぱっちりしたという嬉しいおまけのお話もご紹介します。

世の中に原因不明の病気は多くあるようですが、今回は甲状腺ホルモンが過剰に作られる病気、甲状腺機能亢進症を起こす代表的な病気であるバセドウ病でお悩みの方の嬉しい改善例を紹介致します。  
つい先日宮崎県から妊娠9ヶ月の妊婦 Aさんがみえて、「従兄弟が出産した時に、HSTI骨格調整法で逆子が治ったそうなので、私もきました」とおっしゃるので「本当に逆子を正常な位置に戻すことができるのか?」と想いながら施術をさせて頂きました。

以前こちらで紹介したAちゃん。その後も言語療法・作業療法と並行して、骨格調整にも1ヶ月に3〜4回のペースで通ってくだいました。徐々にですが言語理解が伸び会話も出来るように、行動面でも発達が日に日によくなって行きました。
今回ブログに掲載させていただくにあたってお母様から要望がありました。

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ブログの件ですが、頭蓋骨と脳の機能?について?を重点的に書いて下さい!!
うちみたいなグレーゾーン的な子は放置されやすくて・・・・
本人の性格や、環境、親の過保護だけなんじゃないの?で終りなんです(T_T)
その後も骨格を整えて行くと、Aちゃんにうれしい変化が続きました。
Aちゃんのお母様からいただいたメール、了承をいただいたので掲載させていただきます。
小2の娘を事をみて頂きたく予約させて頂きました。
 
発達障害気味?な子で落ち着きがなく授業中も手遊びが止まらず、姿勢も悪いです。
ADDでは?っと気になり先生方に伝えても、特に指摘されず状態です。
腰が曲がっていて、やっとやっと歩いて60代の女性がいらっしゃいました。
胃腸炎が1週間以上続き、辛い思いをしていた小学校1年生のT君(埼玉県川越市在住)。やっとおさまったと思ったら今度は身体の電解質が足りなくなり、OS1(経口補水液)でよくならなければ点滴とお医者様に言われたそうです。

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