眼科じゃない、目の病気 HSTI症例記事一覧

沖縄生まれのHSTI骨格調整法へようこそ!こちらは「目の病気/疲れ目」の症例一覧カテゴリになります。眼科じゃない、目の病気でお悩みの方はぜひご覧ください。

現代医学的な解釈が一般的ですが、HSTI骨格調整法ではこうした症状と原因の関係を骨のゆがみに因るものだと捉えています。骨のゆがみをじんわりと戻すHSTI骨格調整法での改善例を次にご紹介します

元々は急性腰痛と背中の痛みでご来所くださったFさん(江戸川区在住、50代男性)。

4回目の施術を終えた後「前回の帰りから右目の感覚が全く変わってきているんです!この3年くらい、左右のバランスの違い、特に右視力の低下、歳による衰え?レーシックなども考え悩んでいましたが、左右の視力の違いをあまり感じなくなっている感覚に本当に感動です!」という嬉しいご連絡をいただきました。
近くを見るのが辛く、本の文字も見えづらかった40代女性のKさん。「骨格調整からの帰り道、電車の中で久しぶりに本を見ても辛くなくてびっくりした」と初回施術後のご様子を報告くださいました。
去年から斜視の改善と視力アップを目的として月に一回ペースで通ってくださっているAさん(中学生)。学校の視力検査で左目の視力が0.1、右目は1.5という結果が出たそうです。



ネット検索でご来所されたKさん親子(50代と70代の女性)。初回施術後に経過報告のメールをいただきました。両目の奥の引きつり感がほとんど無くなったのがうれしい限り!という喜びのご報告です。

高校受験を控えた娘さんの顎関節症を改善させる目的でHSTI骨格調整 月の庭に来所してくださいましたAさん女性50代主婦(嘉手納町在住)。娘さんの送迎のついでにご自身の症状のご相談を頂きました。

首の痛みで来所されたAさん40代女性 事務職(沖縄市在住)のお話。

2012年6月に初めて来所されてから、台風のため数回キャンセルせざるを得ない中で、月に1、2回のペースで通われていました。

私が株式会社HSTI直営店シャトル・ケアに勤務していた頃から施術を担当させて頂いているA子さん(高校生 女性 浦添市在住)のお母様から嬉しいメッセージが届きました。A子さんは頭痛や首痛み、角膜潰瘍、膠原病まで患っていました。

側湾症による骨の歪みでお困りの方がおられます。このような症状の場合、大きく歪んでしまった肋骨を直接調整しようとしようとしてもなかなかうまくないケースが多くみられます。




眼鏡を替えてから目が疲れて目が痛い

数回お越しいただいたことのあるKさん、30代女性(埼玉県川越市在住)。
以前にお子さんの抱っこのしすぎで腱鞘炎、腰痛、膝痛になり、HSTI骨格調整で改善した経緯があります。

今回は目の疲れと痛みで数ヶ月ぶりに来所されました。

緑内障で目が痛いのが改善されました。

沖縄県の離島にお住まいの50代男性Hさんは2年前に目が痛いので眼下に行ったところ緑内障と診断されました。緑内障は進行が進むと失明するので、是非治したいとのことでいらっしゃいました。

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