喉の痛み  HSTI症例記事一覧

沖縄生まれのHSTI骨格調整法へようこそ!こちらは「のどの痛み」の症例一覧カテゴリになります。喉の痛み でお悩みの方はぜひご覧ください。

のどの痛みとは

のどの痛みは、扁桃腺が腫れやすい人に多いようです。特に冬など乾燥する季節や、風邪の症状が喉に出やすい人などは頻繁に喉の痛みを感じることも多いと思います。

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現代医学的な解釈が一般的ですが、HSTI骨格調整法ではこうした症状と原因の関係を骨のゆがみに因るものだと捉えています。骨のゆがみをじんわりと戻すHSTI骨格調整法での改善例を次にご紹介します

昨年の3月11日震災の影響で関東から沖縄へ移住された60代女性 Tさん 
震災前の2月に突然 顎の痛みが始まり 病院へ行くと 左顎関節症診断。
それに伴い不正交合による左奥歯上下の痛みと喉の痛みが起き デンタルオフィスで治療。
3月11日の震災後 沖縄に移り住み 沖縄の歯科と病院で治療を進めますが  
変化が見られず「骨格調整を受けてみたら?」という家族のすすめで来所されました。


更年期的な症状(めまい、のぼせ、微熱)首こり、肩こりがひどい、時折股関節に違和感あり、パソコンでの業務が長く、目の疲れ、首の痛み、背中の痛み、背中の疲れが強い、両膝痛、首の付け根に違和感あり、左足首くるぶし周辺全体が痛い等の症状があり、友人からの紹介で通って下さっている50代 女性 Kさん

「今日路上ライブがあるのに頭痛はあるし喉の調子もおかしいんです。このままだと歌えない。調整したら喉の調子変わりますかね?」
 
よく頭痛があるAさん。仕事の傍ら、バンドのボーカルの大役もなさっているので身体の調子や喉の調子に人一倍敏感です。あるときは頭が痛くなると、頭痛薬を飲まないと吐き気を催す程、ひどくなります。

 

Rさんの場合、身体の不調の一番の原因は生まれた時の鉗子分娩の影響でしたが、HSTI骨格調整法の普遍的な法則に従って、4-7-11ライン、2-6-9-12ライン、3-8ラインをコツコツと調整し、とても調子が良くなってきたので、ご自分のお誕生日にHSTIを卒業する目標を立てましたが、まだ、3-8ラインの調整が途中で、1-5-10ラインの調整に入れないまま、バースデー当日を迎えてしまいました。

 

(調整箇所、調整スピードは打撲歴、事故歴、怪我歴によって人それぞれ違います。痛めてからの期間が長ければ長いほど、改善までには時間を要します。)

下半身ダイエット専門<中目黒ダイエット整体サロン>さんでダイエットを終え、肩こり改善と肩のゆがみを整えるために通われているOさん。

肩こりは軽くなり、肩のゆがみも目立たなくなってきて順調に骨格調整が進んでいましたが先日、寒くなり乾燥した季節にありがちな、のどの痛みが出てしまったようです。その回の施術後にご報告をいただきました。

首の調整中、喉の痛みが引いて来ました。

定期的に調整に来られている20代女性 Eさんからのメール
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渡辺先生 おはようございます。                           
大変申し訳ないのですが、実は昨夜から喉の痛みがあり、身体もだるく風邪のようなので今日の予約キャンセル出来ますか?
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出産時の歪みで定期的に通ってるAさん
 
Aさん
「おととい、股関節をテーブルにおもいきっりぶつけて股関節が痛いんです。しかも昨日から風邪みたいで、のどの痛みがあり熱っぽく、体もだるいです。」
 
自分
「わかりました、大丈夫です。まず歪みをチェックしましょうね。」
 

「首痛が辛すぎて上を向いて寝れないんだよね。 曲げたり傾けたりするのもしんどくてさ・・・。のどの痛みもあって自分の声じゃないみたいなんだよね。 かなり曲がってると思うから、よろしくね!」

 

首痛、のどの痛みはケンカした事で直接首を歪めた事が原因でした。

先日、風邪をひいたお客様がいらっしゃいました。
熱はないが、のどの痛みが強く、肩こりや関節痛が激しいとのこと。

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