赤ちゃんのアトピー、子供のアトピー HSTI症例記事一覧

沖縄生まれのHSTI骨格調整法へようこそ!こちらは「赤ちゃんのアトピー、子供のアトピー」の症例一覧カテゴリになります。赤ちゃんのアトピー、子供のアトピーでお悩みの方はぜひご覧ください。

現代医学的な解釈が一般的ですが、HSTI骨格調整法ではこうした症状と原因の関係を骨のゆがみに因るものだと捉えています。骨のゆがみをじんわりと戻すHSTI骨格調整法での改善例を次にご紹介します

兄妹で通われている3歳の男の子、初回は少しも触る事が出来ないほど、癇癪をして騒いでいました。 
今では自分でベッドに寝っころがって、「僕からやる〜」というほど落ち着きました。 
3回目の施術中には、鼻炎も「もう止まったよ!」って言ってました。 まだ、鼻はずるずるはしていますが、3回目の施術後のお母さんからのメールをご紹介致します。

Rさんの場合、身体の不調の一番の原因は生まれた時の鉗子分娩の影響でしたが、HSTI骨格調整法の普遍的な法則に従って、4-7-11ライン、2-6-9-12ライン、3-8ラインをコツコツと調整し、とても調子が良くなってきたので、ご自分のお誕生日にHSTIを卒業する目標を立てましたが、まだ、3-8ラインの調整が途中で、1-5-10ラインの調整に入れないまま、バースデー当日を迎えてしまいました。

 

(調整箇所、調整スピードは打撲歴、事故歴、怪我歴によって人それぞれ違います。痛めてからの期間が長ければ長いほど、改善までには時間を要します。)

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