吸引分娩の上、お腹を押されて産まれた6歳のSくんには弟がいて、二人目以降は上をみてるから成長が早いという一般説をふまえたとしても、そして言語面、運動発達のスピードは個性の範囲と百も承知で見たとしても、兄弟の成長過程で差が大き過ぎると母親が感じ、長男に何かあるかもという事で、相談のメールを頂きました。
沖縄生まれのHSTI骨格調整法へようこそ!こちらは「不妊症/妊娠」の症例一覧カテゴリになります。子供がほしい不妊症でお悩みの方はぜひご覧ください。
現代医学的な解釈が一般的ですが、HSTI骨格調整法ではこうした症状と原因の関係を骨のゆがみに因るものだと捉えています。骨のゆがみをじんわりと戻すHSTI骨格調整法での改善例を次にご紹介します
吸引分娩の上、お腹を押されて産まれた6歳のSくんには弟がいて、二人目以降は上をみてるから成長が早いという一般説をふまえたとしても、そして言語面、運動発達のスピードは個性の範囲と百も承知で見たとしても、兄弟の成長過程で差が大き過ぎると母親が感じ、長男に何かあるかもという事で、相談のメールを頂きました。
「身体的に気になる事はないのですが、保育園で、友達のおもちゃを取ってしまったり、お友達を叩いてしまったりするんです。家や、外でも異常なくらいに泣いてみたり・・・情緒不安定なのかな~?と思って、育て方に問題があるのかな?と思い、保育園の先生に相談したら、骨格のゆがみが原因で様々な症状が出る事があると教えて頂き、しかも、出産の時の状態で骨格がゆがむ事もあると聞いて紹介で来ました。」
趣味がスノーボードなので、今までの打撲は数知れずだと言う美容師の 30代 女性 Mさん
「最近生まれたばかりの孫が、鼠径ヘルニアで手術をする事になったの。
まだ、生まれて2ヶ月よ~!もう、可哀相で見てられないわ~あんなに小さいのに痛い思いはさせたくないから、私が変わってあげたいけど、こればっかりは、どうすることも出来ないわよね・・・」
初孫が誕生して喜んでいたJさんが酷く落ち込んで来所しました。
「もうすぐ小学生になるのに、うちの息子は、全くじっとしていられません。
最近、うちの息子が【AD/HD】【注意欠陥】【多動性障害】【学習障害】等の症状と当てはまる事が多い事に気がつき、 ネットで検索している内に、こちらのブログに辿り着きました。」
今までの経緯などを詳しくメールして下さり、早速の来所になった、幼稚園の年長さんのGくん
「約25年前に歯列矯正をして、上下左右4番目の歯を4本抜歯したのですが、最近、抜歯した場所に隙間が出来て来たことに気がつきました。もう一度、歯列矯正をした方がいいのか?ご相談致したく・・・」 と御連絡を頂きました。
「やったよーせんせい!」とはにかむ笑顔で微笑みながらやってきた
不妊症と思っていた40代目前のBさん。
腰をさすりつつ・・・それが妊娠超初期症状の腰痛だとは思わず、
不妊症の治療を続けてこられた30代後半のBさん。
その日の予約は、骨格調整をスタートしてから約半年が過ぎたころでした。
「先生、どうやら...わたし、、おめでたしたようです!」と嬉しくもあり、
ちょっぴりまだ安心できない 不安も入り交じったご様子。
でも、目にはしっかり希望いっぱいの光がみえます。