泣きっ面にハチ・・・希望を失いかけていた緑内障の発症。 骨格調整を始めてから完治する!

HSTi の骨格調整法でゆがみを調整することで、

少なくとも今より確実に改善していくはずだと、強く想い、

大きな希望を秘めながら着々と身体のゆがみを整え続けた結果、

2003年に前例のなかった緑内障の症例が出ました。そのAさんから頂いた言葉です。

Aさんからの感想です。

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望 突然ですがHSTiを試してみてください!

何故わたしがそう言うかというと、HSTiと出会って私自身が変わっているからです。  

 

HSTiと出会う以前の私は、交通事故の後遺症の頸椎捻挫で

整形外科の医師から  

「痛み止めを飲みながら、けん引などの処置を一生続けなければいけないでしょう・・」  と診断されました。

 

そして毎日7~8種類の薬を飲まないと生活できない程でした。

 

その上一年前の職員検診で視神経乳頭の変色が見られ、

眼科医での精密検査が必要といわれ受けたところ左目が緑内障と診断されました。

「眼点薬で進行をゆるめる事はできるけれども、手術で治るものじゃない」

泣きっ面にハチ状態でした・・・。  

 

そんな時に同僚の先生から「だまされたと思ってHSTi整体を受けてみて」と

言われました。

 

しかし5年前にも別の友人に整体を進められ行った事がありますが、

ボキボキ鳴らす整体や針治療を受け、

一時的に痛みは治まったものの3日と持ちませんでした。

だからもう無理(治るのは)だろうと半ば諦めかけていました。

 

そうHSTiの治療を受けてダメならもう無理だろう・・。  

 

ひどい偏頭痛があった私は、せめて頭痛が治せるならと、

そんな気持ちでHSTiを試みてみました。

 

するとどうでしょう、まだ治療の途中段階ではありますが頭痛がほとんど無くなり、

7~8種類の薬を飲まずに生活出来るようになりました!

しかも緑内障については今年の検診で異常なしと診断され

今までのブルーな気持ちも無くなりました。

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 Aさんが希望を失わずに私へ身体をゆだねてくださったお陰で、

多くの方へ希望を届ける結果となりました。

 

病院で検査結果「異常なし」が出たと聞いた時は、

私も涙が出るほど嬉しかった事を覚えています。

 

綺麗な彼女の目に光りが灯り、今も活き活きと元気に子ども達へ接しています。

沖縄県中頭郡北谷町 HSTI骨格調整センター・コア 仁美

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