タグ「埼玉県川越市 HSTI・AZU骨格調整所の症例一覧」が付けられているもの

50代男性のケース。以前から継続的にHSTI骨格調整を受けており、打撲歴、事故歴の歪みはだいぶ整ってきている状態ではありました。...が、先週末たくさん歩いた後に、腰痛とかかとの痛みが出てきたとの事。

起きるのも苦しかった背中の痛み

職場の方のご紹介でHSTI・AZU骨格調整所にいらしたSさん、30代女性。

「1週間前までは背中の痛みがひどくて起きるもの苦しかったんです。接骨院とかにも何軒か行って少しは楽になったんですけど、まだ痛くて...。」

職業病だと思い、あきらめていた腰痛。

看護師をされている30代女性Kさん。10年来の腰痛に悩まされていました。「腰痛は仕事を始めた時からだから、職業病なんですよね...」とおっしゃいます。

腰痛がひどくなり、昨年8月には整形外科を受診。レントゲン撮影をしたところ、「腰椎5番がつぶれているが、あとはよくわからない」と言われたそう。
もともとは「歩いていると股関節がグキッとなる」事を気にされて、川越市のHSTI・AZU骨格調整所にいらした50代女性Tさん。

初回の施術から1週間後、「手のこわばりがとれた、目やにが減った、疲れにくくなった、夜中のトイレの回数が減った。これも骨格調整と関係あったのかしら?」と不思議そうに2回目の施術にお越しになりました。

こわばりや慢性疲労も骨格の歪みと関係あるのでしょうか?
背中の痛みと足先の冷えにお悩みでAZU骨格調整所に来所された20代女性、Kさん。確認すると胸椎3番〜7番あたりに、つらい背中の痛みがあるようです。

首の痛みと便秘は側頭骨の歪みが原因でした

20代女性、Nさん。
「上を向くと首の痛みがあるんです。それからここ1週間くらいお腹がゆるかったり便秘だったりしました。」
パッとみても腸骨(骨盤)が左が高く右が下がっています。
これが便秘に関係しているの?
私いままで生理前ってすっごくイライラして、感情がコントロールできなくて困ってたのね。でもAZUで施術してもらうようになってから生理前のイライラがそんなにないんだけど?生理痛とかPMS月経前症候群も骨と関係あるの?

起き上がれない程の頭痛

「夏風邪をひいてしまったみたいで、頭痛もひどく起き上がるのもつらい。」40代女性Yさんから連絡をうけました。 
頭痛や風邪などの症状も骨格調整をすると楽になる事が多いのですが、Yさんは遠方にお住まいの為、後日少し体調がよくなってからお越しいただきました。
「起き上がれない程の頭痛」を起こした原因は...?
骨格の歪みを拝見すると、頭蓋骨1番と、腰の骨(仙骨1番)大きな歪みをみつけました。

半年以上苦しんだ坐骨神経痛からの卒業

整形外科で「坐骨神経痛」と診断された20代男性のお客様。
湿布をはったり、他の整体でマッサージを受けたり...とする事、半年以上。
背筋痛・腰痛・そしてお尻から太もも後ろにかけて坐骨神経痛特有のしびれた感じ、と症状は悪化する一方だったそうです。
背中の痛み・ハリを初めとした、諸症状に悩んでいた40代男性。
あまりの辛さに、眉間にしわを寄せてAZU骨格調整所にいらっしゃいました。
小学生の時、お風呂場で滑り転倒。 その後、視力低下・疲労感・背中の痛みやハリなどが始まったそうです。

股関節痛を訴えていた50代男性。 「半月前からランニングを始めたんだけど、最近、左の股関節が痛いんだよね」とおっしゃいます。 「今まで全然運動していなかったのに、急に頑張りすぎちゃったかなー?早くこの関節痛をなおして、また走りたいんだけど...」
「首が痛くて辛くて...。まるで釘が刺さっているみたいな痛みなんです。」と、頚椎ヘルニアを改善したくてHSTI・AZU骨格調整所にいらしたNさん、40代女性。 身体全体のねじれが大きく、全身が辛そうです。

産後の痔

出産後から痔に悩まされていた20代女性のケース。 打撲歴を確認すると、自転車のサドルに尾骨を強打したことがあるそうです。
1月から通い始めてくださった女性のお客様Tさん。はじめの主訴は腰痛や高血圧でしたが、2月に入りスギ花粉症のシーズンに突入。 「アレルギーがひどくて、朝起きた瞬間から花粉症でくしゃみが出て大変!」と辛そうです。
「肩が痛くて眠れない!四十肩を数年前に経験しました!」という埼玉県にお住まいの歯科医、Mさん。

HSTi骨格調整をうけて四十肩のような肩の痛みが改善されていった体験談をご自身のHPにて紹介してくださっています。

辛い腰痛の為、腰にはコルセットを巻き、車を運転する時にはまっすぐ座ってられないという30代男性 Sさん。 「運転する時、左膝をおりまげて右太ももの下に入れていないと腰痛がでてしまって...。変な姿勢だってわかってるんですけど...そうしていないと、かえってキツいんですよー」と、おっしゃいます。

長い間つらかった頭痛が改善

まだお若いのにずっと頭痛に悩んできたという20代女性のお客様。頭痛の起きる場所を確認すると、右眉毛と左右のこめかみ部分だそうです。

20代女性のお客様、Hさん。顎の痛み、顎関節症、噛み合わせの悪さを気にされていました。

打撲歴を伺うと、頭部や顔面の打撲もいくつかあり、顎自体も2回ぶつけているとのこと。これらの打撲が顎関節症に大きく関係していそうです。

むち打ち症の改善例

車の追突事故でむち打ち症になった50代女性。Oさん。「右胸の痛みがずっと取れなくてねー。首や背中や腰も痛いのよ。」とおっしゃいます。

むち打ち症になった事故の状況を伺うと自分が運転席に座っていて、シートベルト有りの状態の時だったそう。
第一子出産後、10年間、子宝に恵まれずにいた40代女性、Kさん。不妊症のことよりも、姿勢が悪い、腰痛、肩こりをなおしたいということがメインで、1年半前からHSTi骨格調整を受けにきていました。
  1 2 3 4 5 6 7  

HSTI症例カテゴリ