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「自立神経失調症なんです...」とお越しになった50代女性のお客様、Mさん。
自律神経失調症は、交感神経と副交感神経の2つから成り立つ自律神経のバランスが崩れた場合に起こる様々な症状の総称。
Mさんの場合も、めまいや手の痺れ、目の疲れ、集中力の低下、胸の痛み等の多くの症状にお悩みで、顔色も悪く、とにかく全身が辛いといった状態でした。

朝から腰や背中が痛く、夕方車に乗っているとムカムカとする胃痛/胃炎がはじまりました。「車酔い?」と思いましたが、車を降りても胃痛はまったくおさまる気配がありません。 夕ご飯もほとんど食べられず、何をするのもつらい胃痛。ただもう辛くて辛くて、お布団に入りました。
20代女性、Mさん。お顔を拝見した時に、顎の歪みが気になりました。顎関節症で、噛み合せが良くないことがすぐにわかりました。
ご本人に顎を打った記憶はないそうですが、顎自体に原因がありそうだったので 顎の歪みを細かく探っていくと...顎の下側に小さい傷を発見。

足首の捻挫が引き起こした腰痛

腰痛と背中の痛みを訴えていたお客様。Mさん。ご本人の記憶にはありませんでしたが、右足首に捻挫をしたと思われる歪みがありました。仙骨1番に腰痛が、肋骨10番には背中の痛みも。
初回の施術でつらい頭痛が改善されたEさん。

2回目にお越しになった時には肩こりが気になるとのこと。施術後、「肩こりになってもマッサージじゃなくて、あず先生のところに行った方が早くラクになれますね。」という嬉しいメールをくださいました。

右膝の痛み・違和感の原因は腰椎の歪み

右膝の痛み、違和感があるという50代女性のお客様。 初めの揺らしでは、股関節が安定せずギッタンバッタンと足がベッドから落ちる位に暴れていました。特に左足が安定しない様子。

メイクのお仕事をされているMさん。30代女性。背中の痛み(肋骨12番の右側)が辛い。
「9月からブライダルシーズンで仕事が忙しくなるので、その前に少しでも背中の痛みが楽になれたら」...と、川越にあるAZU骨格調整所にお越しになりました。
「ちょっと前のことなんですが、運転中に追突されてむち打ち症になってしまって。頭痛と首の痛みがひどくて...みていただけますか?」と問合せがありました。 伺うと事故は3ヶ月前。「むち打ち症?事故から時間が経てば経つ程、どんどんキツくなるから、なるべく早くいらしてください!」とお伝えし、さっそく施術を受けにいらっしゃいました。
40代男性。Kさん。6歳の時、風呂場で転倒、後頭部と背中を強打。その後視力低下、疲労感、背中の痛みやハリなどが始まった、とおっしゃいます。

もうすぐ引越しを控えており、引越すまでにつらい背中の痛みやハリをどうにかしたい...とお越しになりました。
病院に行ってもなおらなかった【背中の痛み】に悩んでいた50代男性のお客様。以前から通われているお客様のご紹介で、AZU骨格調整所にいらっしゃいました。
「病院で治らないものが、なおる訳ないでしょ...」「この背中の痛みは神経からきてるんだから骨と関係ないし...」と不信感たっぷりです。
ランニングを始めてから股関節痛を感じるようになったというお客様。「少しずつ距離を延ばせるようになって、ちょっと頑張りすぎちゃったかな〜」「左の股関節が痛い」とおっしゃいます。

学校の健診で「側湾症気味」と言われた高校生の女の子。Iさん。ご本人も背中の痛みや、背骨全体に違和感がある、だるい、股関節の痛みなど、つらい思いをされていました。
「1年程前、1週間以上頭痛が続いたので脳神経外科へ行ったものの異常無しと診断を受け、頭痛薬を飲み続けていました」...という慢性の頭痛にお悩みの30代女性のお客様。

一番つらいのは頭痛でしたが、寝違えのような首の痛みや、肩こりなど、他にもたくさんの症状にお悩みでした。
「ラジオ体操に行ってから腰痛がどんどんひどくなってきて、【左のお尻〜太ももの後ろ〜膝の後ろ〜足の甲】も痛みとしびれを感じるようになってしまったんです」という、50代男性 Fさんのケース。

「なんだか最近、身体がだるいんだよ。ずっと疲れている感じ。」というお客様。

「わかります。寝ても寝ても眠くないですか?」と伺うと

骨盤のゆがみの調整で便秘がスッキリ

2回目の施術にいらしたお客様。「(初回時つらかった)頭痛やめまいは楽になりました。でも今度は便秘で下腹部が張ってしまって...」とおっしゃいます。

「この辺りがハリが強くて...」と指差した場所は恥骨の左上。仙骨4番の前側にあたる場所でした。
18歳という若さでありながら数々の不調に悩まされてお越しになったお客様。

「めまい、頭痛、首の痛みがつらいです。肩こりもひどくて...」

「いつから辛いの?」

「小学生の時に肩車から落ちて、頭(後頭部)を強く打ったんです。その後からめまいや頭痛が始まりました。」

骨格の歪みを確認すると、やはり頭蓋骨に大きな歪みがありました。

もともと高血圧気味だという50代男性、Hさん。「数日前から頭痛もあり、なんかおかしいと思って血圧を測ったら、いつもより高い危険水準になっていた」とおっしゃいます。

HSTi骨格調整の理論のなかで、高血圧・低血圧など、血圧と関係の深い骨格構造は1番や5番と関係する骨の歪みということが数々の症例からわかっています。

30代男性。顎関節症を初めとして、たくさんの症状をかかえてお越しになりました。 「顎がジャリジャリと音がして、顎の開閉の時にカックンとなるんです。頭もずれている感じで気持ち悪い。」というHさん。

遠方の静岡県からお越しいただいたSさん、HSTI骨格調整をうけて顎関節症が改善、「噛み合わせがよくなった」という感激の報告メールです。

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番場先生

今日はとても不思議な体験をしました。
正直な話、私は「骨が動くわけない」と思っていたんです。
暗示にかけられて、治ったような気がするんだろうと思っていました。

ところが!不思議なことが起こったんです。
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